そうもいかず観光客らしく名所へ足を運ぶことに。
まずは行ったことのない「鬼押出し園」へ。
昨日から生憎の霧模様で景色一望とはいかなかったものの、突如現れた溶岩の芸術にははまりすぎの天気で逆に異空間で気分は上々?!
まずは行ったことのない「鬼押出し園」へ。
昨日から生憎の霧模様で景色一望とはいかなかったものの、突如現れた溶岩の芸術にははまりすぎの天気で逆に異空間で気分は上々?!
まずは前回の記事の通り、碓井軽井沢までにあるSA全てに止まりリラックマ3個GET。さい先良い?と思いきやプリンスショッピングプラザ周辺の渋滞に捕まり、通り抜けるのにえらい時間がかかってしまった。
まずは軽井沢の美味しいハチミツとジャムをGETすべく目的があったため旧軽へ。
ここではめずらしい「野沢菜リラックマ」がGETでき相方かなりご満悦。
そろそろこの周辺のオサレカフェでランチでも!と思いきや車渋滞以上の人渋滞であえなく撃沈。
結局、別荘持ち御用達のツルヤにて地元っぽい食材を買い込み、保養所で食べることに。。。
その保養所は¥6,000/人という激安。あまり期待していなかったのだがかなりステキ宿。
めったに日本人に会わなかったリスボン。
観光地としてはメジャーじゃないの・・・か?
でも、治安よし、物価よし、食事よし。
で、かなりオススメ国なので、
今回は普通に旅報告です。
さて、リスボンといえば、「7月24日通りのクリスマス」で3分1億円の無言ロケが行われた場所。
物価の安いリスボンで1億円を落としていくなんて、そのステキロケはどんなんだったんでしょう。
海外旅行後半戦はロンドンから2時間半。南米の色濃いポルトガルの首都リスボン。
ロンドン同様、リスボンにもお得なチケットやパスがあり、私たちは、リスボンカード3日間を購入。
地下鉄&バス&市電&ケーブルカー&国鉄シントラ線&カスカイス線&サンタ・ジェスタのエレベーターといった交通機関が乗り放題、空港バスや観光バスの割引、リスボン周辺の観光スポットや美術館が無料または割引になる特典があるカード。
このリスボンカード、地球の歩き方には
「24時間=€13.50/48時間=€23.00/72時間=€28.00」と書いてあったのでですが、
今は時間ではなく期間売りに変更された模様。
悩む時間もおしかったので、3日間=€23.00 を空港で購入。
早速、空港からリスボン市内へ行く空港バス(AeroBus)を、割引券使って乗車。
旅の記録ばかりじゃ、オモシロクないので、
一息ついて番外「お買い物」編デス。
まずは、お決まりの成田免税店で化粧品をGET。
数量限定品「ゲラン メテオリット パーリータッチ」。
ご愛用の「シャネル リップグロス 19番」。
今まで色々な空港に行きましたが、
やっぱり成田空港が一番安いかも・・・。
さて今回は、為替も物価も高いロンドンは買い物スルー。リスボンでがっつり仕留めてきました。
ロンドン観光については、ほぼ型通りなのであまりオモシロネタがありません。
最近は、海外旅行トラブルもなくそれこそ平和ボケしております。
さてここで改めて書くのは、何か参考になるかもしれないネタがあった名所デス。
(大英博物館 ・ 衛兵パレード&交代 ・ バッキンガム宮殿 ・ タワーブリッジ ・ウィンザー城 )
ただの旅の報告になってしまってもツマラナイし、
たぶん皆さん、すでに他のブログや旅行本で、各名所の御姿と情報を、
いっぱい目にしていると思うので、タネにもならない名所ネタは省きたいと思います。
旅ログになると、いつもガッツリ書いてしまうので、たぶん長文でゴザイマス。
ロンドンにこれから旅行する人などは、読んで知識のタネにしてみて頂ければ・・・。
それ以外はオモシロくない・・・かも?!
さて、今回の航空会社は、お初のブリティッシュエアウェイズ。
どうせイギリス系なら、バージンアトランティックに乗りたかった・・・。
でも、ノベルティーに歯ブラシ&靴下が用意されていたのと、
座りやすい座席(特にヘッドレストは◎)だったこと、ご飯が思ったより美味しかったので★★★。

さて、約1ヶ月にテロ未遂があったヒースロー空港。
出国審査では、中東あたりの人が結構止められてましたが、日本人はほぼスルー。
平和ボケしていると言われる日本ですが、こういうところではそれが功をなしている模様。
2006/09/07(木)~14日(木)6泊8日で
ロンドン3泊&リスボン3泊を遂行。
石油が高騰するとポンドも上がると言われている通り、為替は最高潮。ポルトガルも何が面白いのかいまいちわからず。相方の希望するがままに決定。
でも、去年は私の希望でスペインに行ってもらったので、100歩くらい譲ってみた。
なんて始まりの旅行でしたが、やっぱり行けば都。どっちもオモロシロい街でした。
以下、スケジュール覚書。