ヴィトン初のスエードバック
February 9, 2006
おフランスではすでに発売されていたヴィトン初のスエードバック(オナタ)が、2006/2/4にようやく国内でも発売開始。ヴィトン好きとしては見逃せないと早速ショップへチェケラ。
雑誌で見たときは、買うならmais(イエロー)と妄想しまくっておりましたが、実際見てみると結構キツイイエロー。今春はヴィヴィットカラー(特にイエロー)がきてるのでそのせい?
やっぱpinky的にしっくりきたのはcocoa(ダークブラウン)。写真で見るとロゴが全然目立んやん!とお思いのアナタ!大丈夫デシ。実際はイエローと同じくらいロゴ主張しとります。
唯一ケチをつけるとしたら、中のポッケ。ヴィトンはいつも、おフランスメーカーとしては不思議なくらい日本人の痒いところに手が届くポッケの作り方をしてくれますが、今回はチャック付のポッケがひとつ。ケイタイポッケはありませぬ。スエード素材の柔らかバックなので、仕方ないと思いつつ残念。
このモノグラムスエードのオナタ。大きさは2種類。
ポシェット型のPM(\152,250)
普通のバックサイズのGM(\184,800)。
左写真はポシェット型のPM。
結構小さめなのがお分かり頂けますでしょ~か?
やっぱり買うならGM。
肩からかけるとちょうど脇にフィット。
持ち手部分はスエードじゃなくてベルト素材。
グローブショッパーシリーズに使われてるようなツートンカラー。
バックルがワンポイント。
この持ち手のせいか、フォーマルには少々合わないかも?
うーん。どうしようかなぁ。グローブショッパーシリーズと迷い中。
COCCINELLE(コチネレ)買ったばっかりだし。。
































