2日目後半戦は神戸からほど近い明石大橋へ。
海ほたるみたいに、それ自体が観光スポットなので、高速降りずに淡路島SAでUターン可能。上り下りのパーキングも無料で行ったり来たりできる。でもさすがG/W。下りパーキングは長蛇の渋滞待ち。逆に上りはガランドゥ~。観覧車にど~しても乗りたい!っていうこだわりが無ければ、下りがオススメ。海はちと遠くなっちゃうけど。
コノ↑写真は、SAにあったちくわの販売機「たけやん」。青竹付きの竹輪で特産品らしい。
秋葉原のおでん缶に通じるモノを感じ、萌え~っとパチリ。
お天気はピーカン。空気もまいうー。景色も美見。
ならば、香川の讃岐を目の前にして引き返すわけにはイカンだろ!ってことで鳴門も制覇。
そうなるとやっぱり渦潮ちゃん。
橋の下に「渦の道」と言う遊歩道があって、ガラス越しに渦潮を見ることができる。ところどころガラス張りの床があるので、肝っ玉の大きさを見せつけるのに床上に挑戦アレ。
ちなみに渦潮は常に発生していませぬ。観潮するのに最適な時間を一覧にした潮見表というのがあるので、行く前には必ずチェケラ必須っすよ。
(淡路島SAにあるうずしお汽船パンフレットにも掲載あり)
めっさいい日にあたれば、左写真のような渦潮が見られるやも?Pinkyの時は中潮だったので、あれがもしや渦潮なのでは?というくらいのモノしかお目にかかれなかった。でも景色は最高。海の水がチョ~キレイ。心洗われまする~。
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近くの千畳敷展望台から望む鳴門大橋は迫力満点。そしてその近くにあるうづ乃家が実演販売してる竹ちくわと鳴門金時のきんつばの美味しさも満点。
満点づくしで終わる鳴門海峡かと思いきや、何やら長蛇の列が千畳敷展望台を埋め尽くしている。なんと無料送迎バスすべてが渋滞で足止めを食らっているらしく、そのバスを待っているとのこと。マイカーは渦の道から一番遠く離れた第2駐車場。どうするか思案したあげく歩くことに。約30分程で到着。周りの景色も見られたし、プチダイエットになった(と思う)し、その方が早かったので◎。
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高松へ行く途中に、めちゃめちゃステキな風景と出会った。大昔の日本を見てるような風景。
あ~、日本って素晴らしいナァ♪と、柄にもなくシミジミシジミ。

くぁぁぁぁ(≧◇≦)。やっぱり讃岐うどんのコシの強さは美味でござるぅ~。
⇒ エントリー関連情報
■淡路SA
■淡路ハイウェイオアシス ・・・ お食事クーポン券あり。淡路SAから無料で行きき可能。
■うずしお汽船
■うずしおクルーズ
■渦の道
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■讃岐うどん遍路(四国新聞社)
■讃岐うどん情報・二神本舗
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