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2006.10.23 格納
October 23, 2006
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サムソナイト「シグナット」って・・・
October 19, 2006

Signat(シグナット)そういえば、サムソナイトが発表したアタッシュケース「Signat(シグナット)」の記事を書いたのは半年以上も前。それから時々、サムソナイトのHPをチェックしているものの、日本で販売開始したという情報がなかなか掲載されないデシ・・・。

ただ、2006年9月にロンドンのブランドストーリーを闊歩している時、サムソナイトのショーウィンドウに飾ってあったのを発見。もしかして、ようやく市場に出回ってきたの?

銀座に行ってチェックしてくればいいんでしょ~けど、毎回、帰宅後にソレに気付くアホウな私。
どなたか、銀座でお見かけした人いるんでしょ~か?

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濃厚チョコケーキ「KITANO」
October 17, 2006

KITANO恵比寿にある「Toshi Yoroizuka」。
最近、よくTVでお見かけするケーキ屋さん。
日曜日の昼下がりだけあって、お店の前には人だかり。

たった6席のカウンターしかないため、イートインは1~2時間待ち。それでも待っている人がいるのは、他の食べブログを読むと、どうやらテイクアウトとはまた違った形(アイスがついてたり)で食べられるためっぽい。

でもそんなイートインと同じくらいテイクアウトも行列。
私たちはラッキーなことに15分待ちで入店。

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長嶺ヤス子「裸足の伯爵夫人」
October 17, 2006

裸足の伯爵夫人舞台のチケットというものは何しろ高い!本当は、フラメンコの舞台に限らず、ミュージカルやバレエなど毎日でも見てみたい。まぁ、洋服や小物にかけるお金をホドホドにして、舞台チケット代にまわせばいいことなんですが、何しろその場の物欲を抑制する能力が欠けているので、いつも後で泣きをみます。

そんな私にまわってきた長嶺ヤス子先生の公演チケット。
長嶺先生は日本のフラメンコ第一人者。マドリードの一流
タブラオ「コラル・デ・ラ・モレリア (HP) (レビュー)」に日本人として初めて出演した方。日本フラメンコ界の大御所さん。
しかも御歳70歳でかつ現役。

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フェイシャルエステ
October 17, 2006

ヤクルトエステお肌の曲がり角は25歳と言うけれど、本当に「マジコレヤバイデショ~!」と感じ出すのは三十路あたりからだと思う。最初は「肌のモチモチ感が無くなった」程度が、ある日突然、笑いジワが笑いじゃなくなるという現象・・・。

つい最近、ヘアーサロンでスタイリストさんと笑いながら話をしてる時、ふと鏡を見た瞬間に味わった恐怖は最高デシタ。ヘアカラー剤そのままに、逃げ出してしまいたくなるような目元に「ヒアルロン酸注入シマスカ?」と問うたほど。

そう。まさしくシワ&シミが旬な私。

なので、最近は「本年齢」より「見た目年齢」に重点。
男が加齢でバラガム噛む一方、私は三十路で唇噛みしめ血の滲む努力をする日々。
その一環として月2回通っているのが、フェイシャルエステ。

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2006.10.14 格納
October 14, 2006
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おへそくり
October 13, 2006

おへそくり貯金箱最近、私のまわりで流行っている500円玉貯金。
そのお金で、結婚資金貯めただの、海外旅行の費用にしただのなかなか良い話。毎年夏の海外旅行になると「銭っこがねぇ~!」とか叫んでいるので、来年に向けて私も500円玉貯金にエントリーしてみることに。

とは言っても、形から入るの大好き人間。
よくある「30万円貯まる」貯金箱じゃ、
当たり前過ぎてお金貯める気にならない。

Let's 東急ハンズで、何かいい貯金箱がないか物色。
そこで見つけたのが、ブリキ缶「おへそくり」貯金箱。

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ハイクオリティーな爪ヤスリ
October  8, 2006

ネイルアートネイルサロンに一度も足を踏み入れたことないですが、結構ネイルアート好き。写真はクリアなラメ入りの薄紫色ネイルを全体に塗り、紫に近いピンクネイルで爪半分を塗ったもの。ポイントにお決まりの花をプラス。
いびつな人差し指は目をつぶってくださいませ。

前回まで、オーバル(爪先が卵形)限定人でしたが、やっぱりフレンチネイルがやりたくなり、
只今、ご覧(↑)のように角に丸みをつけたスクエアオフを続行中。かなり気に入ってます。
ただ、紙製爪やすりの消費量がバカにならない。すぐヘタれるし・・・。
ステンレス製の半永久爪やすりもありますが、金属独特のあの感触が気持ち悪くて使えない。

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